ZOZO前澤社長の学歴は?出身大学はどこ?驚愕の資産についても公開!!

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人気通販サイト「ZOZOTOWN」の創業者で何かと話題になるIT社長の前澤友作さんですが一体どのような学歴をお持ちなのでしょうか?

今回は前澤社長の学歴や驚愕の資産についてご紹介したいと思います。

ZOZO前澤社長プロフィール



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・名前:前澤友作(まえざわゆうさく)
・生年月日:1975年11月22日(44歳)
・出身地:千葉県鎌ケ谷市
・血液型:O型
・職業:実業家


前澤社長はご存知の通りファッション通販サイトZOZOTOWNを運営するスタート・トゥデイの創業者であり代表取締役社長です。

1995年から輸入レコード・CDのビジネスを始め2000年にオンラインショッピングサイト「EPROZE」を開設。2004年にファッション通販サイトZOZOTOWNを開設します。

2007年には経営するスタートトゥデイが東証マザーズに上場。2012年にフォーブスの世界長者番付で日本の21位にランクイン。2016年にはフォーブスの「日本の富豪50人」で14位にランクイン。

2017年にはジャン=ミシェル・バスキアの絵画を約123億円で落札し話題に。

2018年には女優の剛力彩芽さんとの交際が話題になりました。結婚歴はありませんが2人の女性の間に生まれた子供が3人います。


ZOZO前澤社長の学歴はや出身大学は?



前澤社長は 鎌ヶ谷市立東部小学校、鎌ヶ谷市立鎌ヶ谷第二中学校を経て、私立の早稲田実業高校に入学します。

早稲田実業高校は1901年創立の名門校で、特に硬式野球部が強豪として有名です。現在では偏差値74の首都圏屈指の難関私立高校となっています。

高校2年生時からは音楽活動が中心となり出席日数ギリギリまでほとんど通っていなかったそうです。

学校に行かない間にバンドの練習のためのスタジオ代やアメリカへの旅費を稼ぐ為に建築系のアルバイトをしていたんだとか。

1993年の3月に早稲田実業高校在学中にインディーズバンド「SWITCH STYLE」を結成しドラムを担当していました。

高校を卒業してからは半年間アメリカへ音楽留学をします。

1995年の19歳の頃に輸入レコード・CDの通販ビジネスを開始し98年5月には有限会社スタート・トゥデイを設立。同時期にBMC JAPANからメジャーデビューも果たしています。

前澤社長は大学へは行かずに音楽活動と会社経営の両方をやる道を選びました。

早稲田実業高校出身の有名人には主な卒業生に

・テリー伊藤
・小室哲哉
・王貞治
・清宮幸太郎


がいます。

前澤社長の総資産



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そんな前澤社長の年収は推定10億。総資産は3300億を超えると言われていて国内でも有数の資産家です。

株式の配当金だけでも24億を得ているんだとか。

2011年には千葉マリンスタジアムの改修に個人で1億円の寄付をしたことでも話題となりました。

桁が違い過ぎて驚きですよね。

あのホリエモンこと堀江貴文さんやソフトバンクの孫正義さんも認めている実力派IT社長であることも総資産から考えても納得です。

今回はZOZOTOWNの前澤社長の学歴や総資産についてご紹介してきました。

前澤社長はお金だけでなく人間的にもとても魅力がある人ですよね。

これからも日本有数の実業家として業界を盛り上げていってもらいたいですね!

それでは最後までご覧いただきありがとうございまいた。